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2021採用サイト|株式会社ソフィア総合研究所

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女子でプログラマーは難しいと思っていました

大学生活ではプログラムを学ぶ以外にも、人と関わったり、協力して取り組む機会を求めていました。ところが、大学に入学して早々に始まったのはオンライン授業でした。
そのためテーマに「伝える」を選び、インターンシップに取り組みました。

塚本恋さん
所属:工学部1年生

カメラマン   佐野亮太
インタビュアー 佐野亮太

Pick Up!

Q.なぜインターンシップに参加したのですか?
A.ビジネスでのコミュニケーションを知りたかったからです。

Q.その目標は達成できましたか?
A.はい。加えてプロジェクトの進む様子を肌で感じ、企業で働くことの実感が湧きました。

Q.インターンシップに参加する前のIT業界に対するイメージはどうでしたか?
A.完全な男性社会だと思っていました。

Q.ソフィア総合研究所はどうでしたか?
A.社員の4割が女性で、とても明るい雰囲気で驚きました。

Q.インターンシップで心に残っていることは何ですか?
A.ソフィア総合研究所はやりたいことができる環境だということです。

Q.インターンシップを通しての感想はありますか?
A.女性もエンジニアとしていきいきと働いている姿を見て、安心しました。

なぜインターンシップに参加したのですか?

大学に入学して早々にオンライン授業になってしまい、人と共同して何かをすることがほとんどありませんでした。それもあって、ビジネスでのコミュニケーションを知りたかったので、インターンシップに参加しました。

その目標は達成できましたか?

インタビューで直接伝えることについて聞いたり、他のチームと進捗や予定を共有するなどの経験ができました。加えて、webページを作ることを通して、プロジェクトの進め方を肌で感じ企業で働くことの実感が湧きました。

インターンシップで驚いたことはありますか?

社員の4割が女性だったことです。
私が専攻している学科は、女子の学生が圧倒的にマイノリティです。そのため、IT業界も完全な男性社会で、社風からキャリア形成に至るまで男性が基準だと思っていました。ですが、ソフィア総合研究所では女性がリーダーを務めたり、育休後にも復帰していると知って驚きました。

インターンシップを通して何を感じましたか?

IT業界に対して少々近寄りがたさと感じていたのですが、ソフィア総合研究所はとても明るい雰囲気でした。女性もエンジニアとしてやりたいことができる環境で、いきいきと働いている姿を見て、安心しました。